修士論文

平成29年3月

全蓋式アーケードの撤去による商店街の店舗構成と商店主の意識の変化に関する研究 〜大阪府下の商店街を対象として〜
赤尾 大樹
市民活動を支援するレンタルスペースを持つ民間施設の開設プロセスと運営に関する研究 〜運営者の人的ネットワークに着目して〜
木村 優
滞在者の利用行動からみる公共文化ホールの余白空間の創出に関する研究 〜ロームシアター京都を対象にして〜
佐藤 翔一
アニメ作品の舞台探訪において訪問者の行動に探訪マップが与える影響に関する研究 〜岐阜県飛騨古川の事例〜
村井 博文
高齢者に対する社区居宅養老施設の建築計画と利用者の意識に関する研究 〜中国・西安市を例として〜
AI YUEXI

平成28年3月

映像メディア内の個室における空間と人物の印象に関する研究 −アニメ・実写作品を対象として−
江口 圭介
DIY促進に向けた建築関連事業者によるサポートイベントとその参加者の意識に関する研究
永井 麻美
発注者と設計者間における情報伝達の実態と問題点 −集合住宅・商業施設の企画・設計段階において−
中野 峻太朗
商業に着目した鉄道駅を中心とする街づくりに関する研究 −西宮北口駅と吉祥寺駅を事例として−
山田 章人

平成27年3月

ニュータウンの地区センターにおける生活関連施設の分布実態と鉄道による来街者の利用特性に関する研究−千里ニュータウン・泉北ニュータウンを対象として−
栗山 和也
東日本大震災被災地における仮設商店街の運営と配置に関する研究−岩手県大槌町を中心として−
藤川 結華
ブックカフェの本屋・飲食店としての現状および店舗空間計画について−大阪の事例を中心として−
中村 津美紀

平成26年3月

「街バル」開催時の回遊行動特性と街に対する印象評価に関する研究
宗田 明大
賃貸集合住宅におけるコミュニティ形成に向けた支援のあり方に関する研究
中塚 貴志
発想支援ソフトによる設計初期段階での創発デザインの可能性に関する研究
西 智哉

平成25年3月

仮設住宅団地における生活行動の実態と住環境の改善策に関する研究 −宮城県気仙沼市と岩手県大槌町を対象として−
櫻井 壯
車いす利用者を含む群集の挙動に関する研究 −通勤時の対向流を想定して−
西森 匠
災害時における自主防災組織の役割と公助との連携に関する研究
南 未穂
分譲集合住宅における共用施設の管理運営と利活用の実態に関する研究
山田 彩佳
地下公共空間における滞在行動とその空間特性との関係に関する研究 −大阪梅田地下空間を中心として−
山本 敦子

平成24年3月

回遊型商業地区における街路の空間構成と来街者特性に関する研究−大阪市西区堀江を対象として−
勝田 裕子
オフィス街の屋外公共空間における滞留行動に関する研究−西梅田地区を中心として−
小橋 明奈
公共施設における他団体との連携の実態とそれに伴う空間の一時利用に関する研究
曽我 航
障害者生活支援施設を核とした地域共生の場の計画に関する研究
辻本 知夏
肢体不自由児通所施設の施設利用に関する研究−西宮市児童福祉施設わかば園を対象として−
出口 加奈子
宗教施設の非日常時の対応が非常時に果たす役割に関する研究−天理教施設を中心として−
麥谷 隆之
集合住宅の屋外空間と公共空間の連続性に関する研究−総合設計制度を適用した集合住宅を対象として−
山上 裕之
ビジネス地区における地下鉄駅直結ビル低層部の公共空間に関する研究−大阪市船場地区を対象として−
山田 佑亮

平成23年3月

集合住宅団地における低未利用空間の有効活用事例の運営と利用実態に関する研究
上田 明法
リフォーム時期の違いに着目した戸建住宅のリフォームに関する研究
上田 規弘
自治体における公共施設の用途変更の実態と施設運営上の課題に関する研究
川合 美紗子
個人ミュージアムの企画・設計過程と管理運営の実態に関する研究
矢野 晃一郎

平成22年3月

地域開放を考慮した大学キャンパス内の施設配置に関する研究
大橋 拓矢
千里ニュータウン周辺におけるミニ開発の分布状況とその外部空間の評価構造に関する研究
柏木 裕貴
水辺の集合住宅における居住者の意識と居住環境評価に関する研究 −琵琶湖と西宮浜の比較を通して−
川村 将登
公共空間のベンチの座席占有の実態からみた休憩スペースのデザインに関する研究
小西 沙恵
混雑時における視認傾向に着目した歩行空間環境の快適性に関する研究
雑古 和矢
大規模ショッピングセンターにおける休憩スペースの空間構成と利用実態に関する研究
澤田 碧
視認実験による病院外来部におけるサイン計画の評価に関する研究
山本 優

平成21年3月

商業施設への用途変更の実態とその設計手法に関する研究
小島 茂也
走行実験に基づく多段型曲線スロープのデザイン手法に関する研究
久家 一哲
関西圏の鉄道駅における改札内の機能複合とその利用実態に関する研究
笹谷 恵
ミュージアムにおける無料ゾーンの平面構成からみた設計者と運営者の意識に関する研究
伊達 翔
地域集会施設における高齢者等の余暇活動と施設利用に関する研究 -大阪市天王寺区におけるケーススタディー
根岸 佑妃
自主管理の実態からみた中層分譲集合住宅団地の維持管理に関する研究
藤生 恵
開放施設の形態と管理運営実態からみた小学校の開放手法に関する研究
藤原 研哉

平成20年3月

タウンハウスの配置形態の類型化と共有地に対する居住者意識に関する研究
喜多 裕美
サインの現状からみた病院の外来診療部のウェイファインディング・デザインに関する研究
重久 遼子
建築の長寿命化と維持管理に対する設計者と管理者の意識に関する研究
村井 健治

平成19年3月

超高層集合住宅の複合化における建築企画に関する研究
川島 尚教
防犯まちづくりのための住民への防犯意識調査と地域防犯マップの活用方法に関する研究
徳永 善久
段差の歩行安全性の向上を目的としたデザイン手法に関する研究
西口 純子
指定管理者制度に基づく公共施設の運営管理に関する研究
松尾 哲彦
集合住宅団地周辺に於ける地域施設の分布実態と発生要因に関する研究 −大阪府営住宅の場合−
丸谷 明子

平成18年3月

住宅維持管理を支援する市民組織の役割に関する研究
池西 健太
施設職員へのアンケート調査に基づく精神障害者社会復帰施設の建築計画に関する研究
尾杉 友浩
インシデント情報の分析に基づく日常災害の発生要因とその防止策に関する研究
上田 貴子
センターとの関係からみたニュータウン内に発生する地域施設の経年変化と用途混合の可能性に関する研究
田中 美帆
京阪神地区における廃校になった小学校の有効活用に関する研究
中井 達也
旧吹田村地区における住民の治安意識調査と地域安全マップによる防犯まちづくりの試み
藤田 勝彦
Analysis of city image by visual perception -in the case of Osaka, Kyoto and Kobe-
Diego Teixeira

平成17年3月

建築企画における失敗の実態とその要因の構造化に関する研究
小川 哲弘
超高層集合住宅における居住者の日常行動と居住環境評価に関する研究
西尾 有平
小学校の安全性と学校開放の両立の可能性に関する研究
西森 史裕
住民参加による公共建築づくりに対する設計者の意識に関する研究
野田 良太
泉北ニュータウンにおける地域施設と住環境に対する住民の評価に関する研究
平野 裕司
建築における日本的なものと日本の建築における機能の表現に関する研究
Hamzaoui Talal
建物における避難経路の信頼度の定量的評価方法に関する研究
鄭 軍植

平成16年3月

日常利用性を考慮した階段型スロープの有効性に関する研究
池上 悌介
大規模商業施設周辺地域における地域施設の発生特性と予測手法に関する研究
稲岡 祐介
ハンドル形電動車いすの利用実態の調査及び利用に伴う施設整備指針の研究
西村 研二
保存制度にみる建造物の価値と保存に関する研究
長谷川 豪
階段室型共同住宅の居住環境の再評価に基づくストックの長期活用に関する研究
長谷川 貴則
市町村合併を契機とする公共施設整備に関する研究
八木 利典
防火・避難に関する建築法規のファサードデザインの影響に関する研究
山内 幸治

平成15年3月

近代建築に対する保存意識に関する研究
稲葉 太一
外観におけるエイジングを考慮した建築の設計手法に関する研究
井上 雅博
群集事故を招く因子となる高密度群集の特性に関する研究
末原 隆司
避難安全性及び日常利用性を考慮したスロープ形状に関する研究
牧野 稔弘
屋上緑化空間の設計手法に関する研究
真鍋 翼

平成14年3月

魅力的な住環境のあり方に関する研究
大浦 寛登
受賞作品の実例分析をもとにした建築の価値構造に関する研究
多田 正治
立地特性等からみた集合住宅団地の評価・分析に関する研究
野口 悟志
戦後建築の維持管理履歴の実態に関する研究
林 志穂
堀江地区と南船場地区の施設変容の実態とその空間特性について
星野 典子
外部空間における人為的環境破壊行為の実態とその空間特性に関する研究
南野 好司
千里ニュータウンにおける地区市民ホールの利用実態とその整備に関する研究
張 海燕
既成市街地における住民の住環境評価に関する研究
小島 幸子
日常行動を考慮したオフィスビルの避難階段配置に関する研究
山田 直紀

平成13年3月

再生・活用による建築の長寿命化の実態とその手法の体系化に関する研究
青山 祐子
併設された階段とエスカレータの選択行動に関する研究
鏡 由実
住環境意識調査に基づくニュータウン施設の再整備に関する研究
倉橋 尉仁
建て替え公団集合住宅の入居者による住環境の評価に関する研究
寺前 隆
入院患者の実態調査に基づく精神病院の病棟計画に関する研究
星名 啓
公共文化施設の建設計画の意思決定におけるCVM(仮想評価法)の適用性に関する研究
横山 敦一

平成12年3月

階段と併設するスロープの選択行動特性に関する研究
岩下 文香
ヒアリング調査に基づく公共建築の維持管理の実態に関する研究
大村 俊一
ストリート・パフォーマンスの実態とその発生場所の空間特性に関する研究
岡島 英範
集合住宅における緑化に対する居住者の意識に関する研究
生川 慶一郎
観察調査等に基づく高密度群集の歩行特性に関する研究
山本 昌和
精神病院の防災計画に関する研究
横田 郁
若年単身居住者の住居内および周辺地域における生活行動実態に関する研究
吉川 智子

平成11年3月

千里・泉北ニュータウンにおける自然発生施設の分布特性に関する比較研究
伊丹 康二
防犯環境性能の向上を目的とした夜間の街路照度の分布実態に関する研究
井上 典彦
廊下の扱い方からみた戸建て住宅の平面構成に関する研究
内田 昌輝
地域施設の整備状況に対する評価意識の世代間比較に関する研究
大野 拓也
「清潔」という概念からみた建築空間とその構成に関する研究
斉藤 誉征
千里ニュータウンにおける戸建て住宅の建替えおよび住宅改善の実態に関する研究
西岡 絵美子
建築・都市空間における日常災害の発生要因に関する研究
埴生 美香
省エネルギーを目的としたオフィスビルの形態デザインに関する研究
守屋 昌宏
利用実態調査に基づく環境共生住宅の設計手法の評価に関する研究
鷲尾 真弓
施設分布とファサードデザインからみた中華街の圏域に関する研究
王 小栄
事例分析に基づく建築物の保存・再生手法に関する研究
杉山 美納

平成10年3月

建築計画における耐震化を目的とした阪神・淡路大震災における各種施設の被害実態に関する研究
片山 孝治
リフォームの事例分析に基づく住宅の長寿命化の計画手法に関する研究
塩見 真理
街区公園の防犯・安全性に対する住民の評価構造に関する研究 −吹田市をケーススタディとして−
田村 恵美
高層オフィスビルを対象としたインドネシアと日本における建築防災法規の比較に関する研究
NIZALRI
鉄道駅における機能複合の実態と施設の成立可能性の予測手法に関する研究
林田 俊哉

平成9年3月

町並みに対する意識と建築物のデザイン要素に関する研究 −伝統的町屋要素を対象に−
高木 恭子
建築の長寿命化に対する設計者の意識に関する研究
田中 義規
伝建地区とその周辺における施設の分布実態と住民の評価に関する研究 −倉敷川畔重要伝統的建造物群保存地区を対象として−
原 京子
設計者の意識調査に基づく耐震安全性の要求水準に関する研究
山本 陽子
機能複合からみた集合住宅の分布実態と複合化要因に関する研究
山盛 貴重

平成8年3月

阪神・淡路大震災における地域施設の避難所への転用実態に関する研究
井ノ本 亘
災害時における下肢障害者の避難行動に関する研究
城 幸弘
阪神・淡路大震災における避難所の圏域構造に関する研究
辻 勝治
文献調査に基づく地震による人的被害の発生場所と発生要因の関係に関する研究
永江 功治
震災時における商業・医療施設の復旧過程に関する研究
中矢 賢司

平成7年3月

大阪市における医療施設の配置計画に関する研究
中西 哲也
身障者(下肢障害者)の避難行動特性を考慮した空間の安全化に関する基礎的研究
平井 則行
既成市街地の生活環境特性とその評価に関する研究
松田 雄三
新興繁華街における施設分布の変容過程と圏域構造に関する研究 〜大阪市中央区アメリカ村を対象に〜
光永 隆志
地下空間の火災時における避難安全性の評価に関する研究
吉岡 聡司

平成6年3月

街路の景観分析を目的としたビデオ画像の再構成システムの開発
飯田 匡
西神ニュ−タウンにおける施設計画と住環境の評価に関する研究
板谷 善晃
既成市街地における住民の住環境評価と施設混在のあり方に関する研究
榎木 靖倫
ショッピングセンター周辺における地域施設の分布実態と発生予測に関する研究
片岡 正和
火災時の避難シミュレ-ションに基づく大深度地下空間の安全化に関する研究
杉本 憲祐
商業施設の利用選択行動のモデル化と利用者数の予測法に関する研究
梅 林

平成5年3月

施設混在地域における街角施設の実態およびその周辺における歩行者等の行動特性に関する研究
植田 久
鉄道駅周辺における土地利用実態に関する −大阪環状線の場合−
桑原 宏明
地域施設の選択利用行動のモデル化と住環境の評価に関する研究
平井 貞義
大阪市における娯楽関連施設の分布実態とその発生予測に関する研究
森 英彦
地下街歩行者の経路選択の要因分析に基づく流動予測に関する研究 −梅田地区における場合−
渡辺 純一

平成4年3月

追跡調査に基づく梅田地区地下街における歩行者の流動特性に関する研究
川副 正博
大都市における民間スポーツ施設の実態とその発生予測の手法に関する研究
阪田 弘一
演劇空間としてのフリースペース型ホールに関する建築計画学的研究
常峰 一城
鉄道駅周辺地域における地域施設の分布実態とその経年変化に関する研究
李 明權
オフィスビルを対象とした日本・アメリカおよび台湾における建築防災法規の比較に関する研究
呂 佳隆

平成3年3月

3次元メッシュシミュレーションシステムを用いた避難誘導方式の有効性に関する研究
川合 通裕
鉄道駅周辺地域における地域施設の立地特性と発生予測に関する研究
洲脇 規男
博覧会における休憩場所の選択行動特性と休憩スペースの計画に関する研究
中村 勝彦

平成2年3月

ファジー理論と避難誘導概念を用いた三次元ネットワークモデルによる避難シミュレーションシステムの開発
東 利彦
群衆の流動分布の実態とその特性に関する研究
椎名 辰之
ニュータウンの成熟化に伴う地域施設発生の実態と予測に関する研究
中川 彩子
エレベータの台数算定を目的としたパソコンによるシミュレーションシステムの開発
中村 三智之

平成元年3月

集合住宅の長期修繕費予測と修繕計画のモデル化に関する研究
下戸 康二朗
ニュータウン及び周辺地区における地域施設の立地特性と施設発生の予測方法に関する研究
鶴丸 達也
三次元ネットワーク避難シミュレーションモデルによる建築の避難安全の評価に関する研究
福本 晶仁
建物におけるハトの被害とその防止対策に関する研究
三好 誠人

昭和63年3月

ニュータウンにおける地域施設の混在性に対する住民の意識に関する研究
大谷 幸典
公共建築における不良箇所の発生の実態と修理単価に関する研究
田原迫 弘司
三次元ネットワークモデルによる建築防災避難シミュレーションシステムの開発
寺西 弘育
入院圏のモデル化と病院の設置計画に関する研究
山田 雅一

昭和62年3月

ニュータウンにおける地域施設の供給実態と開発手法の関係に関する研究
五寶 久充
河内地方を中心とした古民家保存に関する研究
林 隆弘
3次元ネットワークモデルによる避難・煙拡散同時シミュレーションシステムの開発
森 孝夫
都市空間における人間の占有寸法に関する研究
森 裕史

昭和61年3月

事例分析による群集事故の研究
阪井 由二郎
日本とブラジルにおける防災法規とオフィスビルのプランタイプに関する比較研究
早川 祐未
電算機による再構成技法の開発とデザインへの応用に関する研究
増田 敬彦

昭和60年3月

泉北ニュータウン及び周辺地域における人口構造の変容とその予測に関する研究
小松 明宏
学習行動の類型化と文化教室の規模計画に関する研究
丹羽 有子
多目的計画法による地域施設の配置計画に関する研究
横田 隆司

昭和59年3月

視覚的情報としての占空率と開放感の関係からみた外部空間のスケールに関する研究
上井 一哉
泉北NEW TOWN周辺における地域変容に関する研究
亀井 隆仁
認知におけるシークエンスに基づく都市設計のための基礎的研究
林 弘之

昭和58年3月

ニュータウン周辺地域の開発とその将来予測に関する研究
内田 俊介
千里ニュータウン周辺地域における人口変動に関する研究
藤記 真
千里ニュータウンが周辺地域に与える影響に関する研究
村上 淳

昭和57年3月

ボンエルフ型とノーカーゾーン型の街路形態に関する研究
上田 正人
歩行者及び滞留者の行動と使われ方からみた広場空間の計画に関する研究
指田 孝太郎

昭和56年3月

システム・ダイナミックスによる震災復旧計画の研究
北山 玲
シミュレーションによる歩車融合道路の安全性に関する基礎的研究
藤原 一

昭和55年3月

学校併設型コミュニティーセンターの利用実態と計画に関する研究
市野 久仁雄
歩行者事故の分析にもとづく生活道路の安全化に関する研究
江本 達哉
GPSSによる衛生器具数の算定規準に関する研究
辻 正
都市公園の利用実態と配置計画に関する研究
早川 邦夫
地下街の火災による人的被害の推定とその安全化に関する研究
吉村 英祐

昭和54年3月

小学校建築におけるブロックプランの成長と変化に関する研究
安達 哲郎
歩行状態に於る群集密度と混雑状況の評価に関する研究
安藤 勝憲
小規模ホールの使われ方に関する計画学的研究
俵 元吉

昭和53年3月

自由歩行者の歩幅と歩行速度による階段寸法算定式の研究
浅野 博光
避難・延焼同時シミュレーションによる大震火災時における都市の安全化に関する研究
鈴木 克彦
自転車の駐車場の計画に関する研究
中田 泰輔
商店街における歩行者の流動の分布に関する研究
松本 勝幸

昭和52年3月

日常行動における歩行距離とその限界に関する研究
藤社 啓
延焼シミュレーションによる密集市街地の防火計画に関する研究
原 正治
使用者から見た集会施設の建築計画に関する研究
藤岡 誠一
病院の防災計画に関する研究
堀畑 裕一

昭和51年3月

大震火災時における避難・延焼同時シミュレーションによる地域防災計画の研究 −大阪市におけるケース・スタディ−
桑原 正人
メッシュアナリシスによる人口密度と市街地空間構成に関する研究
山口 清治

昭和50年3月

数理的手法による空間設計に関する研究
木村 修治

昭和49年3月

都市における成長の限界に関する計量的研究
中村 隆俊
地域生活体の空間構成 −瀬戸内海犬島に於ける体験的研究−
森田 孝夫

昭和48年3月

住宅地における地域施設の利用圏,利用頻度および満足度に寄与する要因に関する研究
金沢 進次
群集密度の測定方法に関する研究
スタッス・チュファマニー

昭和47年3月

地域施設の分布法則に関する研究
浅野 裕
シミュレーションモデルによる避難計画の研究
山内 一晃

昭和46年3月

近隣性商店街の商圏の競合に関する計画学的研究
曽根 陽子

昭和43年3月

数理計画法によるCAMPUS PLANNING の研究
柏原 士郎