卒業論文

平成29年3月

地域に開かれた公営住宅集会所の配置計画と運営実態に関する研究〜豊中市営住宅を対象として〜
櫨本 健司
ゲストハウスの運営の実態および建築計画に関する研究 〜関西の事例を中心として〜
安平 雅史

平成28年3月

東日本大震災の復興におけるコミュニティの拠点となる施設の整備過程と運営実態に関する研究
金子 千穂
まちづくりにおける空き家の活用手法に関する研究 −広島県内の四市域を中心として−
小刀 夏未
大型商業施設の出入口と出入口付近のテナント構成の関係 −大阪府のショッピングセンターを対象にして−
澤田 莉沙
鉄道高架下空間における商業施設を中心にした複合型プロジェクトに関する研究 −なんばEKIKANプロジェクト・ソダッテ阪神 新在家編を対象にして−
西川 明幸
複合化した公民館の空間構成に関する研究
増田 湧志
大学食堂に隣接するテラス席に関する研究 −大阪大学を中心として−
門田 啓暉

平成27年3月

南港ポートタウンにおける地域コミュニティに資する施設の利用実態に関する研究
赤尾 大樹
大学キャンパスにおける単独利用示唆度の高い外部共用空間に関する研究
木村 優
公共建築の設計段階における住民参加の実態と可能性に関する研究
佐藤 翔一
イスラム教圏を中心とした屋外広告物の実態分析とその印象評価に関する研究
松本 健佑
鉄道駅における利用者の行動特性に関する研究 −新大阪駅を対象として−
宮崎 絢子
スタジアム・競技場における避難安全のバリアフリー −大阪近辺を中心として−
村井 博文

平成26年3月

ブライダル施設へと用途変更された建築物の諸室の配置手法と利用実態に関する研究 -京阪神地域の事例を対象として-
江口 圭介
南海高野線沿線の郊外住宅地とその周辺地域における集会施設の分布と立地特性に関する研究
坂下 栄里香
仮設住宅団地における集会施設の利用実態からみたコミュニティに関する研究
土中 萌
障害者が働く場としての福祉施設内カフェの運営と計画手法に関する研究 - 大阪・豊中・吹田市内の事業所を事例として-
永井 麻美
大学食堂内における座席選択と利用者の行動に関する研究 -関西の6大学を事例として-
中野 峻太朗
空港施設の旅客ターミナル内における人間の行動特性に関する研究 -関西圏の空港を中心として-
山田 章人

平成25年3月

大学図書館における諸室の建築計画と利用実態に関する研究
栗山 和也
美術館の企画展示における利用者の鑑賞行動に関する研究
中村 津美紀
独立住宅における吹き抜けやスキップフロアの形態と隣接する居室との関係に関する研究
平岡 千穂
ホテルのロビー空間の構成およびその印象評価に関する研究
藤川 結華

平成24年3月

アパレル系店舗を対象としたファサードの印象評価に関する研究
杉谷 恵理
東日本大震災における子どもの作文・手記からみた地震発生後の避難行動に関する研究
宗田 明大
利き足・軸足と階段昇降時に踏み出す足の関係に関する研究
中塚 貴志
建築関係者と非建築関係者の印象評価のずれに関する研究―博物館の内部空間を対象として―
西 智哉
経営的な視点からみた近代建築の保存活用手法に関する研究
兵頭 紀亮

平成23年3月

車いす利用者の行動からみた観光地のバリアフリー化に関する研究 -奈良公園周辺を対象として-
西森 匠
日常生活行動からみた街の中心性に関する研究〜千里ニュータウンを対象として〜
南 未穂
用途変更後の利用実態からみた建築物の長寿命化に関する研究
山田 彩佳
カラーユニバーサルデザインを用いたサインの視認性の向上に関する研究 −大阪梅田地下街を対象として−
山本 敦子

平成22年3月

既存市街地の商業発展地区における店舗分布の変化とファサードに関する研究 −大阪市西区新町を事例として−
勝田 裕子
京阪神地域を対象にした木造建築物のコンバージョンに関する研究
小橋 明奈
公的集合住宅の建替え前後における団地内集会所の変化に関する研究
曽我 航
JR環状線の高架下の空間利用と施設のファサードに関する研究
辻本 知夏
高齢者を対象とした地域福祉サービスの分布に関する研究 −吹田市・豊中市を事例として−
出口 加奈子
周辺施設が少ない大阪府営住宅における住民の生活行動に関する研究
山上 裕之
高架化前後の鉄道駅周辺における商業施設の変化に関する研究 −阪急宝塚本線を対象として−
山田 佑亮

平成21年3月

環境共生型戸建て住宅団地における外部空間の設計手法に関する研究
上田 規弘
小空間を有する建築物におけるコンバージョン手法に関する研究-欧米における事例を対象に
川合 美紗子
集会機能をもつ複合公共施設のプランタイプに関する研究
谷口 誠規
若者対象施設の分布からみた大学周辺の空間整備に関する研究
西尾 美香
ホスピタルパークの空間構成と利用者の行動に関する研究
矢野 晃一郎

平成20年3月

戸建住宅・住宅地のまちなみに影響する緑の表出に関する研究
柏木 裕貴
戸建て住宅団地の空き家と空き地の現状に関する研究 -千里NTを対象に
小西 沙恵
ニュータウンにおける地域施設の分布実態と誘導施策の有効性に関する研究 -神戸市西部のNTを対象に
澤田 碧
海外から見る日本の観光資源としての建築とその日本的イメージに関する研究
雜古 和矢
小規模多機能型居宅介護事業所の平面計画と利用者のコミュニケーション活性化に関する研究
山本 優

平成19年3月

大空間を有する建築物のコンバージョンにおける法規定および空間特性に影響を与える要因に関する研究
小島 茂也
非水平・非垂直の誤認に起因する日常災害の発生機構に関する研究
久家 一哲
能勢電鉄沿線の郊外住宅地における商業施設の分布実態と発生特性に関する研究
小松 春樹
東大阪市住宅改造費助成制度を利用した住宅改修の実態に関する研究
笹谷恵
小規模多機能型居宅介護事業所の共用空間の使われ方に関する研究
根岸 佑妃
泉北ニュータウンにおける地区センターの変容 に関する研究
藤生 恵

平成18年3月

千里および泉北ニュータウンにおける近隣センターの変容に関する研究
植田 健介
大阪市内の近代建築における外観および空間利用の変容に関する研究
小平 裕介
病院の規模計画を決定する設計条件が各部門の面積に与える影響に関する研究
重久 遼子
長大スロープのデザイン手法に関する研究
平田 光明
関西圏の賃貸集合住宅団地内施設の再生に関する研究 ―武庫川団地でのケース・スタディ―
村井 健治

平成17年3月

環境に配慮した建築におけるファサードデザインに関する研究
川島 尚教
千里ニュータウンにおける地区センター内の商業施設の経年変化に関する研究
郡 明香
上がり易さを目的とした階段のデザイン手法に関する研究
西口 純子
利用実態からみた精神障害者の生活訓練施設に関する研究
橋口 真依
自然通風・自然採光からみた高層集合住宅の平面特性に関する研究
長谷 知里
車いす利用者の観点からみた多目的トイレの現状と問題に関する研究
松尾 哲彦
病院外来共用空間における空間構成と患者の利用実態に関する研究
大橋 航

平成16年3月

歴史的建築物におけるバリアフリー化のデザイン手法
池西 健太
3層以上の独立住宅の階別室構成に関する研究
尾杉 友浩
建築・都市空間における群集事故に関する研究
上田 貴子
建築の外観における日本的デザインのイメージについての研究
田中 美帆
ペンシルビルの特性に関する研究
中井 達也
都心居住を支える生活関連施設の分布実態に関する研究
西澤 嘉一
日本から見るヨーロッパの観光資源としての建築に関する研究
藤田 勝彦

平成15年3月

バルコニー機能の多様性とそのデザイン手法に関する研究
小川 哲弘
物理的に厳しい計画条件下における独立住宅の設計手法に関する研究
中根 明宏
病院の外来部等の共用空間における空間構成のデザイン手法とその利用実態に関する研究
西尾 有平
都心地域における小学校の立地環境の変化と廃校に至った小学校に関する研究
西森 史裕
住宅に関するコンバージョンの実態とそのデザイン手法に関する研究
野田 良太
鳥瞰的視点から見る現代建築のデザインに関する研究
平野 裕司

平成14年3月

精神病院のロビー・待合空間の利用実態に関する研究
稲岡 祐介
居住者意識からみた集合住宅のオープンスペースの計画に関する研究
木井 智子
小規模な身障者授産施設の利用実態に関する研究
西村 研二
日常安全性に考慮した手すりのデザインに関する研究
長谷川 豪
建築におけるスロープのデザイン手法に関する研究
長谷川 貴則
ミュージアムの立地特性と利用実態に関する研究
八木 利典
痴呆性高齢者グループホームの利用実態に関する研究
山内 幸治

平成13年3月

幹線道路沿いにおける施設用途の経年変化に関する研究
稲葉 太一
公共文化施設の建設コストと施設利用状況の経年変化に関する研究
井上 雅博
建築・都市空間における「はみだし」の実態とその評価に関する研究
末原 隆司
ターミナルホテルの利用圏と宿泊客数の時間的変動に関する研究
道満 喜生
車いすからの見え方を考慮した展示方法の評価に関する研究
牧野 稔弘
鉄道駅における階段とエレベータの選択行動に関する研究
真鍋 翼

平成12年3月

実態調査に基づく集合住宅の緑化を誘発する空間的条件に関する研究
大浦 寛登
仮設屋外劇場の実態とその可能性に関する研究
小山 誠一郎
高層精神病棟の共用空間における入院患者の行動特性に関する研究
多田 正治
住宅のオリエンテーションに関する研究
野口 悟志
病院の喫煙室の利用実態とその規模計画に関する研究
林 志穂
観光資源としての建築に関する研究
星野 典子
建築ディテールのデザインにおける非顕在化の手法に関する研究
南野 好司

平成11年3月

維持管理のしやすさを目的とした建築デザイン手法に関する研究
青山 祐子
階段とスロープの選択行動に関する研究
鏡 由実
土地区画整理地区における地域施設の分布特性と発生予測に関する研究
倉橋 尉仁
高層オフィス建築の断面寸法の経年変化とその要因に関する研究
小島 幸子
駅新設にともなう大阪駅前ダイヤモンド地下街の群集密度と通行量の変化に関する研究
寺前 隆
精神病院の共用空間における入院患者の行動特性に関する研究
星名 啓
建築の形態デザインにおける非顕在化手法に関する研究
横山 敦一

平成10年3月

阪神・淡路大震災を契機とした地域防災計画における避難計画の見直しに関する研究
浅野 志昌
建築・都市空間におけるユニバーサルデザインの可能性について
岩下 文香
清掃からみた異形建築の維持管理上の問題に関する研究
大村 俊一
街並みに考慮した住宅のデザインコンセプトに関する研究
岡島 英範
鉄道駅の機能複合とその周辺地域の施設分布特性の関連性に関する研究
西崎 智
事例分析に基づく建築における防災・避難施設のデザイン表現に関する研究
山田 直紀
震災時における住宅密集地街路の避難安全性に関する研究
山本 昌和
病院の防災計画手法に関する研究
横田 郁
高齢者福祉施設の立地特性に関する研究 −東京都と大阪府の場合−
吉川 智子

平成9年3月

施設利用の時間的変動に関する研究
伊丹 康二
平常時と災害時を考慮したスポーツ施設の建築計画に関する研究
井上 典彦
コンテナの建築素材としての使われ方とその空間創出に関する研究
斉藤 誉征
阪神・淡路大震災におけるテント村の実態とテントの使われ方に関する研究
成廣 弘老
人保健施設の共有空間の使われ方に関する研究
鳴海 雅代
集合住宅の複合化に関する建築計画学的研究
西岡 絵美子
外部空間のデザインにおける日常災害発生要因に関する研究
埴生 美香
大阪駅前ダイヤモンド地下街の群集密度と通行量の時刻変動に関する研究
守屋 昌宏
阪神・淡路大震災における避難所運営の実態に関する研究 −神戸高校避難所を中心として−
鷲尾 真弓

平成8年3月

車いすの利用しやすさからみた大学キャンパスの実態に関する研究
大野 拓也
ヒアリング調査に基づく視覚障害者の日常時および災害時における行動阻害要因に関する考察
笠置 勇星
地上レベルからの可視範囲から見た建築のランドマーク性に関する研究
片山 孝治
阪神・淡路大震災における作文・手記による震災描写の分析に基づく地震時の行動把握
佐藤 典子
兵庫県南部地震による窓ガラスの被害とその要因に関する研究 −大阪市都心部と阪大吹田キャンパスを中心として−
塩見 真理
外観からみた建築の”らしさ”とその要因に関する実験的研究
杉山 美納
阪神・淡路大震災における避難率からみた避難圏域の特性に関する研究
田村 恵美
人間の行動特性からみた建物の損傷とよごれの実態とその要因に関する研究
王 杰

平成7年3月

集合住宅における機能複合実態とその空間構成手法に関する研究
岩田 好史
オフィスビルにおける避難施設のデザイン的処理方法に関する研究
熊澤 安子
多目的ドームのアリーナの多目的利用に関する建築学的考察
塩澤 秀剛
街路におけるスカイラインの視覚認知に関する実験的研究
高木 恭子
南港ポ−トタウン及びニュータウンにおける医療施設分布実態に関する研究
田中 義規
大阪市における区役所および区民ホールの維持管理の実態と保全計画に関する研究
林 弥寿子
施設混在が街路景観に及ぼす影響に関する研究
林田 俊哉
言語表現からみた日本的空間の特色に関する研究
原 京子
植栽の置かれ方等からみた路地空間の使われ方について
山本 陽子
郊外型ショッピングセンター周辺における地域施設の発生過程に関する研究
山盛 貴重

平成6年3月

施設混在が街並み立面に与える影響に関する研究
井ノ本 亘
都市災害の形態と空間の安全化に関する研究
上岡 孝之
表面積から見たオフィスビルの合理的形態に関する研究
佐藤 孝正
西神ニュータウンにおけるセンター施設の構成その利用実態に関する研究
佐藤 亨
車椅子を対象とした段差寸法の限界値に関する実験的研究
城 幸弘
歩行空間の高低差に対する心理的抵抗に関する研究 -下り階段とエスカレーターが併設する場合-
辻 勝治
大阪市内における専修学校・各種学校等の分布特性に関する研究
永江 功治
遊戯施設における群集の分布実態とその時間的変動に関する研究
中矢 賢司
大規模駐車場内における駐車ロットの選択行動の実態と車両走行シミュレーションに関する研究
日向 直幸

平成5年3月

梅田地区地下街におけるサインの分布実態とその見やすさに関する研究
中西 哲也
歩行実験に基づく群集密度と歩行速度の関係について
平井 則行
消防庁舎に関する建築計画学的研究 ―神戸市における場合―
松田 雄三
核型施設の影響により発生する施設の分布特性について
光永 隆志
大阪駅前再開発ビルにおける業種構成の変容過程に関する研究
村井 孝志
象徴的建築における前面空間のスケールに関する研究
矢野 和佳子
店舗等併用住宅における内外空間の構成に関する研究
吉岡 聡司

平成4年3月

街並みの景観分析を目的とした再構成システムの開発
飯田 匡
建築・都市空間における軸線に関する研究
板谷 善晃
フィットネスクラブの利用圏とモデル化に関する研究
江口 正剛
地下空間における災害発生の実態に関する研究
榎木 靖倫
ショッピングセンター周辺における地域施設の発生過程に関する研究
片岡 正和
地下街および建築物の地下階における業種構成の実態に関する研究
久保田 周平
日本庭園の形態と観賞者の行動に関する研究
齊藤 史恵
コンペ(設計競技)の実態と設計者の意識に関する研究
杉本 憲祐
ホテルの立地と施設構成に関する研究
長尾 佐知子
各業種における施設数の経年変化とその要因に関する研究
吉本 佳代

平成3年3月

街角施設が周辺環境におよぼす影響の実態に関する研究
植田 久
ニュータウンの成熟化に伴うセンター内施設の変容に関する研究
木林 泰弘
都市における屋台の実態とその役割に関する研究
桑原 宏明
鉄道駅周辺地域における地域施設の分布特性に関する研究
寺嶋 徹
西神ニュータウンにおける地域施設の選択利用行動に関する研究
平井 貞義
住宅地における戸数密度に関する研究
森 英彦
大阪市における公衆トイレの実態とその評価に関する研究
森山 英樹
神戸市における消防団の活動実態と管轄区域に関する研究
渡辺 純一

平成2年3月

地下空間における火災時の安全性に関する研究
小川 洋行
歩行空間の高低差に対する心理的抵抗に関する研究 −エスカレータと階段が並列する場合−
川副 正博
海洋建築物における火災時の安全性に関する研究
阪田 弘一
CADを用いた避難シミュレーションシステムによる防災計画の有効性に関する研究
柴田 晃宏
市区町村レベルにおける人口構造とその経年変化について
常峰 一城
大規模駐車場におけるゲート数の算定に関する研究
萩原 武典
神戸市における疾病別入院患者の実態と患者数の予測に関する研究
樋口 達也
屋上空間の利用実態について
藤代 勝巳
印象に残る建物とその要因分析
村岡 宣史

平成元年3月

ニュータウンにおける地域施設の選択利用行動に関する研究
稲葉 明彦
大阪市における遊興娯楽施設の分布実態
柏木 啓司
CADを用いた避難シミュレーションシステムの開発
川合 通裕
オフィスビルにおける館内人口の時刻変動に関する研究
杉本 佳典
オフィスビルにおける日常動線と防災設備の認知に関する研究
州脇 則男
千里ニュータウンおよび周辺地域における特定業務施設等の分布実態
中原 修司
多目的ホールの規模と計画に関する研究
芳賀 真
厳しい計画条件下におけるデザイン手法の研究
福田 香子
大規模駐車場の利用実態に関する研究
山口 太
建築透視図と斜投象の有効性に関する研究
山田 俊紀

昭和63年3月

群衆事故の要因分析と類型化に関する研究
東 利彦
都市空間における時間距離と物理距離の関係 −鉄道路線を対象とした場合−
石井 宏行
集合住宅のプランタイプに関する研究
井上 陽子
建築・都市空間における待ち行列の線密度に関する研究
河原 慎治
病院のプランタイプに関する研究
神崎 健史
建築計画におけるコンセプトの類型化について
椎名 辰之
独立住宅のプランタイプに関する研究
中川 彩子
改修事例からみた公共建築の維持管理に関する研究
中村 勝彦
入院患者数の将来予測と入院圏に関する研究−神戸市における場合−
中村 三智之
博物館・美術館等の施設原単位と規模原単位に関する研究
平野 圭祐
幹線道路の沿道における施設分布の特性−大阪市内を対象として−
福井 太

昭和62年3月

キャンパス内滞留人口の時間的変動に関する研究 −大阪大学吹田キャンパスの場合−
生嶋 清宏
地域施設の発生過程に関する研究 −江坂・緑地公園地区の場合−
石川 ヒロ子
設計図面の評価手法に関する研究
宇野 章彦
電算機による再構成技法の適用性に関する研究
佐藤 高弘
商業施設における避難施設の実態および認知構造に関する研究
至田 賢次
公共建築における不良箇所の発生と修理費に関する研究
下戸 康二朗
寸法と距離に対する主観的評価のあいまいさに関する研究
鶴丸 達也
オフィスビルにおける人の出入りの集中現象に関する研究
福本 晶仁
中高層分譲共同住宅における居住者の維持管理意識に関する研究
藤家 充朗
都市空間における実距離,直線距離,時間距離の関係に関する研究
藤森 久司
レジャープールの利用圏の実態とそのモデル化に関する研究
前田 浩明
医療施設に対する入院患者の選択行動に関する研究
三好 誠人

昭和61年3月

ショッピングセンターにおける駐車場及び駐輪場の実態に関する研究
大岡 安里
複合建築の類型化に関する研究
大塩 雅幸
地域施設の混在性に対する住民意識に関する研究
大谷 幸典
都市の中心性に関する研究−大阪府下の各都市について−
桜井 宏二
事例分析による建築物の避難計画の手法に関する研究
佐藤 裕司
コンペ(競技設計)の系譜と設計者の意識に関する研究
田中 信久
地域施設の選択行動に関する研究−千里ニュータウンとその周辺地域における場合−
田原迫 弘司
地域施設の発生過程に関する研究
寺西 弘育
建築デザインにおける錯視現象の実験的研究
土肥 洋一
建築仕上材の変遷に関する研究
中谷 佳代
市民プールの利用圏とそのモデル化に関する研究
山田 雅一

昭和60年3月

地域施設の発生過程に関する研究 −大阪市住吉区及び狭山ニュータウンの場合−
菊川 みゆき
市街地における住宅付店舗の空間分布に関する研究
五寶 久充
視野内緑被率からみた街路樹の配置計画に関する研究
高畠 章
避難に関する防災法規の変遷がオフィスビルのプランタイプに与えた影響に関する研究
長岡 賢二
北須磨文化センターの利用実態に関する研究
林 隆弘
建築物の保存と再生手法の類型化に関する研究
福村 文代
地域施設の施設数とその人口原単位に関する研究
前田 裕之
三次元メッシュによる避難シミュレーションシステムのCAD化に関する研究
森 孝夫
自転車の利用状況から見た坂道の勾配及び制限長の評価に関する研究
森 裕史

昭和59年3月

救急施設の配置計画に関する研究(神戸市におけるケーススタディ)
飯尾 篤
泉北ニュータウン及びその周辺地域における地域施設の発生過程に関する研究
泉 克也
デザインの感覚的評価とそれによる様式論の研究
大塚 慶子
各種建物の面積規模とその原単位に関する研究
阪井 聡
自然な見え方を持つ建築透視図の研究
増田 敬彦
3次元メッシュシミュレーションモデルによる大規模商業建築の防災安全計画に関する研究
松村 剛
住宅計画における寸法論的研究
森井 優子

昭和58年3月

環境保全条例、開発指導要綱等の施行状況に関する研究(主として千里ニュータウン周辺三市について)
牛尾 健治
市民プールの利用と配置計画に関する研究
岡田 昌宏
中・高層住宅の駐車場計画に関する研究
河野 浩司
図書館の建築計画に関する研究
寺嶋 庸子
多変量解析による火災事例の分析
中川 有子
維持管理からみた建築計画に関する基礎的研究
中村 貴司
千里ニュータウンおよび周辺地域における地域施設の発生過程に関する研究
野口 みゆき
千里ニュータウンとその周辺地域における人口構造に関する研究
平野 剛
広場空間におけるベンチの利用状況と配置に関する研究
松田 徹
三次元メッシュモデルによる高層建築物の防災計画に関する研究
横田 隆司

昭和57年3月

三次元メッシュモデルによる防災避難シミュレーション
上井 一哉
千里New Town及びその周辺地区の人口構造と教育施設計画について
亀井 隆仁
中心業務地区における滞留人口に関する研究
小松 明宏
ランダム利用型の建物等における衛生器具の適正個数算定
林 弘之
流体モデルによる衛生器具数の算定規準に関する研究
藤田 裕二
迷惑施設とコミュニティ施設の複合化に関する住民の評価に関する研究
山本 善則

昭和56年3月

商業施設における建物内人口密度について
稲垣 利泰
GPSSによる衛生器具数の算定
内田 俊介
歩行者の行動軌跡に関する二・三の考察
阪野 正幸
建物利用者の男女比とグループサイズ
西浦 靖
不明
藤記 真
競馬場・競艇場周辺の環境問題とその影響圏に関する研究
村上 淳
体育館のプランタイプとその使われ方に関する研究
横関 武司

昭和55年3月

駐車場の利用実態と基本計画に関する研究
上田 正人
ホテルの建築計画に関する基礎的研究
笹川 淳
オフィスビルの建築計画に関する基礎的研究
指田 孝太郎
避難・延焼同時シミュレーションによる大震火災時の人的被害の推定と都市の安全化に関する研究
林 史朗
美術館における展示室の規模に関する基礎的研究
船谷 俊二

昭和54年3月

身障者を対象とする施設の利用圏に関する研究
有坂 伸二
環境問題を発生させる施設の影響圏に関する研究
石崎 広文
大阪の大火に関する文献的研究
北山 玲
歩行群集の個体間隔に関する研究
児玉 郁二
間欠調査法による建物内滞留人員の推定に関する研究
島 康博
梅田地区の滞留人口に関する調査研究
杉原 正美
避難・煙拡散同時シミュレーションによる地下街の人的被害に関する研究
富岡 今日子
外部空間における視認距離に関する基礎的研究
藤原 一
商業施設の営業時間からみた都市の時間的活動に関する研究
森 保知

昭和53年3月

小病院の利用実態に関する研究
市野 久仁雄
歩行者の流動分布に関する研究
江本 達哉
タクシー乗降場の使われ方とその計画に関する研究
辻 正
施設規模分布と規模原単位の研究
西田 聡
心斎橋地区における滞留人口の研究
早川 邦夫
東海大地震による人的被害の研究 −静岡市におけるケーススタディ−
吉村 英祐

昭和52年3月

小地域における昼間人口の推定
安達 哲郎
通路空間の障害物と有効幅について
安藤 勝憲
時間的行動における集中現象に関する研究
沢井 布兆
子供づれ老人等の自由歩行速度に関する研究
俵 元吉
歩行圏にかかわる都市交通等の駅間距離について
中島 啓吾
群集を構成するグループの密度と個体間距離について
藤丸 敏彦
低層集合住宅地の密度と配置パターンに関する研究
三宅 修

昭和51年3月

外部階段と坂道の調査と分析
浅野 博光
実測による群集密度の研究
木坊子 敬貢
メッシュデータとしての都市内滞留人員の推定に関する研究
鈴木 克彦
街区の寸法に関する研究
中田 泰輔
建物内及び地下街の人口密度に関する研究
久延 啓子
ミナミ繁華街における街路の群集密度と歩行速度に関する研究
松本 勝幸
パーソントリップ調査による施設利用行動連環に関する研究
山内 芳美

昭和50年3月

不明
辰巳 淳
集会施設の立地特性と利用実態に関する計画学的研究
藤社 啓
モンテカルロ法による大震火災時における延焼伝播に関する研究
原 正治
多目的ホールを持つ集会施設のプランタイプ及びセクションタイプに関する研究
藤岡 誠一
複合建築の実態と安全性に関する研究
堀畑 裕一

昭和49年3月

傾斜地を住居地として利用するための基礎的研究 −計画上の諸問題について−
飯井 通晴
都市人口密度の時間的・空間的変化
角田 修
メッシュデータによる大震火災時の避難計画の研究 −大阪市に於けるケース・スタディ−
桑原 正人
大震火災時に於ける人的被害に関する研究 −大阪市におけるケース・スタディ−
当麻 雅市
地域施設の段階構成に関する二・三の考察
山口 清次

昭和48年3月

都市災害と都市構成要因の相関に関する研究
渦岡 昌志
因子分析と重回帰分析による施設量の設定に関する研究
木村 修治
施設原単位に関する研究
小島 健志
住宅地に於ける複数購買施設の利用圏の重なりに関する研究
斎藤 洋子
ターミナルに付属する機能施設と周辺業種の構成に関する研究
佐藤 至則
肢体不自由児のための施設計画に関する基礎的研究
田村 あやみ
高層建築の避難シミュレーションに関する基礎的研究
横井 真朗

昭和47年3月

PERT技法の改良に関する一考察
大沢 信広
大阪府下におけるホールの分布状態とホールの施設利用に関する調査研究
大西 康昭
レジャー施設・公共施設数例に関する原単位の現状分布
越水 昭正
レジャー施設(ボーリング場)の規模及び分布に関する研究
沢田 隆志
露天商の都市学的研究
沢村 健一
地下街の問題に関する考察 −地下街の発展は我々に何をもたらすのか−
十川 正博
千里中央地区における商業施設の利用圏についての調査研究
藤村 文義
情報処理施設の建築計画学的研究
森田 孝夫

昭和46年3月

駐車場に関する研究
天羽 良一
梅田地下センターに於ける群集密度その他についての調査研究
王 明徳
人間行動の分布に関する研究
金沢 進次
ターミナルビルに関する研究
柴田 耕一
人口密集地帯における小学校ブロックプランに関する研究
寺井 賢太郎

昭和45年3月

市民会館大ホールの利用実態に関する研究
浅野 裕・山内 一晃
市民会館と量販店の利用圏の研究
角谷 三夫
市民会館の利用状況に関する研究
斎藤 弘
流通施設の研究
山本 登志雄

昭和44年3月

都市に於ける自動車交通と駐車問題の分析
山地 正

昭和41年3月

研究所附属病院の特殊性に関する建築計画学的研究
柏原 士郎

昭和39年3月

工場門前に於けるラッシュ・アワー状態の観察
吉田 勝行